忙しい共働き家庭にぴったり!
ガス派ママが激推しする「マストアイテム」に
富山市・Mさま
ご夫婦・お子さま1人
育休明けの朝も、乾太くんがいれば安心
この春、育休を終えて職場復帰したばかり。1歳の子どもを保育園に預け、共働きの毎日が始まりました。朝はバタバタですが、乾太くんがあるおかげで干す時間が短縮でき、落ち着いて準備ができます。アパート時代は部屋干し中心。冬は暖房の効いたリビングに干して加湿器代わりにしていましたが、スペースは狭く、生乾き臭が気になることも。シーツなどの大物はコインランドリー頼みで、手間もコストもかかっていました。「新築するなら洗濯のストレスはなくしたい」と思っていました。
姉のすすめと“ガス愛”で導入を決意
乾太くんを知ったのは、先に家を建てた姉のすすめから。「干さなくていいし便利だよ」と聞き、使っている様子を見て「新居にはぜひほしい」と思いました。もともと「ガス火でおいしく料理したい」と考えていて、キッチンはガスコンロを希望。工務店に相談すると「それなら乾太くんもぜひ」と、自然な流れで導入が決まりました。ガスコンロは離乳食づくりにも役立つし、ガス炊飯器で炊いたご飯は夫も「やっぱり違うね」と大満足。育休中はずっと家にいたのでガス代が心配でしたが、気にならないほど。ガスで整えた設備は、日々の暮らしを快適にしてくれています。
使うほどに実感。“暮らしの相棒”は必需品
夜に洗濯を回し、お風呂のあとに乾太くんへ。翌朝にはふわっと乾いていて、そのままたたんで完了。保育園から持ち帰るたくさんの着替えやタオルも、ラクに対応できます。お手入れも、使うたびにフィルターのほこりを捨てるだけ。毎日でもまったく手間に感じません。乾太くんは黒の設置台との組み合わせで、ランドリールームのインテリアのアクセントになっています。友人たちに「乾太くんはマイホームに導入すべきNo.1アイテムだよ!」と、激推ししています。